教育方針

目の前の生徒に全力を尽くす。なんとかする塾です。

これがセルモ長居教室のキャッチコピーです。
ある生徒が学校の先生に言われました。「英語が悪いから塾にいったほうがいいよ」と。計算の出来ない中学生、英語の基礎ができない生徒に学校の宿題は他の人と同じようにだします。答え写すだけの宿題になんの意味が?
ある生徒が言いました。「学校の授業は寝てるねん」…気づかない先生。気づいても対応しない先生。学校教育が崩壊してる今、ほんとうに暑苦しい指導ができる塾が必要なのではないでしょうか?
他塾とは明らかに違う、個別指導。成績上げる為ならすべてやります。

家庭にも入り込み、問題点を解決します。プリントがぐちゃぐちゃ…家で勉強しない…親が言うと喧嘩する…等、根本的に解決します!

学校のプリント、ノート確実に理解させます。PCは教科書準拠!!
今はやりのPC学習塾とは少し違います。とにかく生徒に絡みます集団授業もやります。時間がきたら終わりの塾とは違います。
「生徒の成績を上げること」必要なことをすべて行います。

勉強は成績を上げるために必要だけど、生きるためにも必要なのです。

お子様からよく「勉強って何の役に立つの?」「因数分解なんて大人になってから絶対使わないよね」など、勉強する意味を良く質問されます。もちろん、最低限の算数ができれば、漢字が読めれば一生生きていけます。買い物だってできるし、映画や読書の娯楽も楽しめます。

生徒の為にどこまでも付き合います。

生徒ができるようになるため、納得できるまでどこまででも付き合います。そのため、テスト前は早朝教室を開放することも。生徒自身から自主的に「勉強したい」という声が上がるからです。自分で考え、行動し、判断を間違わない。そんな生徒の育成に力を入れております。