講習案内

日曜日から2泊3日で中3生が修学旅行にでかけます

長居教室の生徒30人も当然行ってしまうわけで、この期間は教室もガラーン。

まあ、楽しんで行って来てほしいのですが、あえて言ってることがあります

「普通の塾ではお土産なんかいらないよ」とか言ってるのかと思いますが

うちの塾では

「なんかお土産もってこい!」

あえて、言ってます。

古臭いことを言うようですが、そういう時にこそ「感謝」を形に表すべきだと思ってます

時代のせいとは言いたくはないのですが、そういう気持ちを形に表すのってなくなってきてません?

まずはこういう時にこそ親にお土産

そしてお世話になった人にお土産を渡しましょうと伝えてます。

そうやって言っておかないと、ロクなものかってこないですし、そのお土産のお金って誰が出してるの?

って言いたくなるほど、無駄に使うような気が・・・

お金かけろって言ってるわけではないです。

きれいな石持ってきた~。

でもいいじゃないですか。なんか相手のことを思って

考えた形。それがお土産というものに現れるものだと思ってます。

さてさて、あいつら何をもってくることやら・・・